ビットマスター│今話題のビットコインと、パワフルなビジネスが一つに。

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ビットマスター 会社概要


 ビットマスターという会社は、とてもシンプルなアイディアから2013年に開始されました。

 

今話題のデジタル通貨の購入、ビジネスを展開するために必要なツール、そして生活のあらゆる側面をより豊かにできるサービスを、製品ラインナップとして組み合わせました。

 

ビットマスターは、業界の中でもユニークなサービスやビジネス機会を提供するだけでなく、国際的な文化交流、教育、またファイナンシャルリテラシーという分野を特に大切にしています。

 

 世界規模での経済不振が常に騒がれているなか、ビットマスターが重視する目的は、私たちの生活に本当に重要であるニュースや情報を、リアルタイムにそして確実にお届けする事にもあります。

十数年の経歴とスキルを持つカナダ発のエグゼクティブチームによりこれらが実現しました。

 

  インターネットが90年代の初頭に世界を大きく変えたように、ビットマスターが扱うビットコインというものは、今後の国際的な経済に革新的な変化をもたらすと言われています。

 

 なぜならばビットコインは、単なるインターネットのお金ではなく、【お金ためのインターネット】であるからなのです。

 

ビットコインは、お金という概念を世界規模で根底から覆す可能性を持つ、インターネット以来の人類の大きな一歩なのです。

 

 暗号化技術によって裏付けされた中央権力の存在しない経済という概念が、今までにグローバル経済に参入する事のできなかった60億人もの人々に、ようやく希望を与えてくれる時代が訪れるでしょう。

 

登録番号: BC0968496

会社名 : ビットマスターファイナンシャルインク

所在地 : 302-3701 East Hastings St., Vancouver, B.C. V5C 2H6 Canada

 

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CEO 創設者  クリストファ・フィリアトロー

63991_345223242246149_1347349261_n クリストファ・フィリアトローは国際的なビジネスとマーケティングにおいて25年以上の経歴を持つ。

 日本での生活は20年以上にも及び、これまでに多くの会社の経営と国際的交友の成功を果たしている。

 クリスのパイオニア精神、そして業界をリードする斬新なアイディア性とリーダーシップは、常に時代の先を見据えている。

 

 IT、マイニング業界などを専門にする傍ら、現在はビットコインの世界的動向への注力をメインとしており、ビットマスターへの創設へと導くことで多くの人々に富の形成の機会とファイナンシャルリテラシーの認識を高めている。

 

 

副社長  ポール・ジャクソン

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ポールジャクソンは創設者CEOのクリスと学生時代からの交友を持つ。

 データベースプログラマーとして25年以上の業績を持ち、過去の経歴として、地層学に関連するソフトウェアの開発など、現在カナダをはじめとする国々の様々な発掘現場や海底探索に採用されるなど、ポールの豊富なコンピューターサイエンスのバックグラウンドとプログラミングスキルは、関わるプロジェクトに常に新しい発想と洞察力を詰め込みます。

 ビットマスターにおける目的は、最高のカスタマー体験とユーザビリティの提供です。

  

システム責任者 マイケル・ラシュデン

mike マイケル・ラシュデンは国際的な実業家としてこれまでにウェブ開発/デザイン、インターネットマーケティング、通訳、そしてコピーライティングなどを専門分野としており、CEOのクリスとポールとともにインターナショナルビジネスにおける多くのプロジェクトに参画している。

 ビットマスターの設立において、カナダと諸外国間のシームレスな文化の架け橋としての役割を果たすだけでなく、顧客やユーザーのウェブ体験の向上におけるマネジメントに重点を置いている。

 

 

日本とカナダの架け橋

2013年、ビットマスター世界展開が始まります。

 日本の皆様と今後、ビジネス、文化交流など、様々な形でお互いに成長していきたいと考えています。

 

姉妹都市交流イベントの様子:巻き寿司体験(稲敷市:あずま生涯学習センター) 2014.03.24

 

 

カナダ使節団が巻きずし体験 - YouTube

前列 右より2番目 クリス社長 

 

 姉妹都市交流で稲敷市を訪れているカナダ・サーモンアーム市の使節団が24日、同市佐原新田のあずま生涯学習センターで交流イベントに参加し、飾り巻きずし作りを体験した。

 

 使節団の中高生14人は、とびこや青のり、ゆかりなどをまぶして色が付いた酢飯と、­カマボコ、のりを材料に、切り口が富士山になる創作ずしに挑戦。初めて包丁を握る子どももいて、恐る恐るカマボコを切り分けていた。


 天ぷらやうどんが好きというセーラ・ベネットさん(17)は「生魚のすしは苦手だけど、こういうすしは好き。とても楽しかった」と話した。両市の交流は旧東町時代に始まり今年で24年目。夏は稲敷市から中高生を派遣している。

 

 

動画:茨城新聞